リブテックの強み

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ドラム・バンド・プライベートスタジオ防音室の実績豊富

ドラム・バンドの防音は、防音の中でも最も難しいと言われています。その理由はドラムの音圧が他の楽器と比べて非常に大きく、振動を伴った低音域の音になるからです。
リブテックならバスドラムの振動が床、さらには部屋全体を震わせる課題やバンド特有の響きにも対応。
よりドラム・バンド演奏に対応した防音室をご提供いたします。

保証

マンション:Dr-65dB/戸建て:Dr-60dBを保証

遮音保証はマンションでは隣戸に対してDr-65dB、戸建て住宅ではDr-60dBを保証工事として契約させていただきます。ドラム・バンドスタジオ・レコーディングスタジオはピアノなどのアコースティック楽器に比べ、高い遮音性能が求められます。そのため必要な現地確認をさせていただいた上でDr-75dBを計画する場合もあります。完成仕上げ前に遮音測定をして保証値をクリアしていることを確認し、引き渡し時に測定結果レポートをお渡しします。
※マンションと戸建てでは構造が違う為、保証値が異なります。

実績

25年、1,000件以上の実績

1,000件以上の豊富な実績で、建築・音響のプロである職人が「苦情が出ない防音レベル」 「長時間練習しても疲れないドラム・バンドスタジオ・プライベートスタジオ」をご提案。
従来のような天井の低い防音室でなく、少しでも天井高を確保できるように、まず天井の解体工事から計画します。建物の構造や環境などを考慮しながら、一人ひとりに最適な防音の性能設計をし、建築会社ならではのアイデアで、価格以上の品質でドラム・バンド演奏を楽しめる空間をつくりあげます。

価格

高品質を適正価格で

建築会社である当社と防音工事専門店との大きな違いは、見積りを見て頂ければ一目瞭然、一式価格は一切ありません。必要な数量を割り出し、適正価格で計画させて頂いています。既製の防音材を使用するのではなく、材料そのものを仕入れ自社で設計施工しています。ドラム・バンド・レコーディングスタジオを希望の方はお気軽にご相談ください。

バンド仕様で室内音響設計を徹底改善。建築会社ならではの技とこだわり。

快適な音空間を実現するためには、「響き」の音響設計プラス音響障害の防止も行います。

ドラムは振動が伝わりやすくかつ低音の振動は特に周囲に影響を与え、音のパワーと振動のある楽器です。そのため完成前に遮音測定をしっかりと行い、数値データで確認。職人が調整し仕上げます。工事が終わったら防音室が完成、ではありません。計画通りに、そして施主様の満足のいく遮音・音響効果が確かめられて、はじめてドラム・バンド用防音室の完成といえます。リブテックは厳しい基準が求められる建築業界と同様、明確な数値データを目安にして遮音性能を細かにチェックを行い、精度の高い防音室を提供いたします。

  • 工事が終了した防音室内をくまなく遮音測定し、遮音効果や音響バランスを細かくチェック。ドラム・バンド演奏に適した遮音計画を達成するまで調整を加えます。
  • 防音サッシや防音外壁の遮音性を厳しくチェック。特定の音域だけでなく、高音域、特にドラム特有の低音域、さらに人間の耳が聞き取れない周波数域も確認します。
  • もちろん建物外からも確認。特殊な計測器で、防音室からの微小な音も測定しています。徹底した遮音測定で理想の演奏空間をつくります。

お問い合わせ・見積請求

ドラム・バンドスタジオ用防音工事・各種リフォームのお見積りは無料です。
お気軽にお問い合わせ下さい。

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